電池の持ちが悪い

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電池の持ちが悪い

充電がすぐなくなる原因としてあげられるのは

  1. 本体機能やアプリが多くの充電を消費している
  2. 充電が上手く出来ていない

のどちらかと考えられます。

まずは

を行い、ざっくり本体や付属品の”故障”なのか、データが原因なのかを切り分けておきましょう。

因みに

上記1の場合というのは、その原因を特定すれば改善されますが、その原因として考えられるものが多数あるので一つずつ確認していく必要があります。

そして2の場合というのは少し厄介で、充電器や電池、本体などの故障も考えられるので、自分の力だけではどうにもできないということもあります。

因みに、電池の残量表示というのはあくまで目安でしかないそうで、純正ではない充電器で充電をすると%の表示だけが上がっていき、実は電池に電気は充電されていないということもあるそうです。

あまりにも満充電になるまでの時間が短い場合は充電器が合っていなかったり、電池が劣化していることが考えられます。

特定のアプリ、機能に関する作業

  1. アプリのキャッシュ削除
  2. アプリのアップデート
  3. アプリデータの削除
  4. アプリのアンインストールからの再インストール

アプリ全体の作業

  1. 無効にしているアプリがないか確認
  2. 不要アプリの削除

アプリ以外の作業

  1. 電池の消費リストを確認
  2. 本体設定の確認
  3. 電波状況の確認
  4. ソフトウェアのアップデート
  5. OSのアップデート
  6. 本体/付属品の目視確認

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